会社沿革
| 昭和43年4月(1968年4月) | 有限会社 西村金属工業所設立 極少ネジ金具類製造 |
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| 昭和44年(1969年) | 眼鏡用智製造開始 | |
| 昭和51年(1976年) | 西村忠憲代表取締役に就任 | |
| 昭和51年(1976年) | 眼鏡用丁番製造開始 | |
| 昭和54年(1979年) | 社屋工場増築 | |
| 昭和56年(1981年) | ヘッダーネジ製造開始 通常業務コンピュータ化導入 |
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| 昭和60年(1985年) | 株式会社 西村金属に組織変更 CNC精密旋盤 導入 |
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| 昭和63年(1988年) | 眼鏡用丁番 自動加工専用機増設 |
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| 平成元年(1989年) | 社屋工場増築 | |
| 平成3年(1991年) | マシニングセンター、NC旋盤によるNC化 | |
| 平成4年(1992年) | 眼鏡用智自動加工専用機増設 | |
| 平成5年(1993年) | プレス部門設置 コンピュータによる総括管理システム導入 |
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| 平成8年(1996年) | CAD、CAM導入 | |
| 平成9年(1997年) | 社内LAN化 | |
| 平成10年(1998年) | 社屋工場増築 | |
| 平成12年(2000年) | 社屋工場増築 | |
| 平成12年(2000年) | "丁番摺動面のコーティング法"で特許取得" | |
| 平成18年9月14日(2006年9月14日) | ISO9001:2000認証取得 | |
| 平成19年12月(2007年12月) | 日経ものづくり大賞受賞 |




